「藪そば」(三軒茶屋/上馬)で茶そばを食べてみたのですが、なぜセットはカツ丼じゃないのか、看板の変体仮名はなんなのか、修行先だった銀座藪はどこにあったのかなど、謎だらけでした

三軒茶屋駅から徒歩10分弱。駒沢大学駅から徒歩15分弱。中里通り商店街沿いに「藪そば」があります。その日は台風でした。大雨の中、なぜゆえこんな遠くまで。いや、実はそういうクセがあるんです。自分でもよくわからないの・・・

「シニフィアン シニフィエ(Signifiant Signifie)」(三軒茶屋/世田谷公園前)のバゲット ジャポネーズと40時間発酵バゲットは高いだけあっておいしかったです。

三軒茶屋駅から徒歩10分強。池尻大橋駅から15分。学芸大学駅からは30分ほどかかるので、ちょっとしたいい散歩になりそうな距離。下馬一丁目交差点からだと5分強です。世田谷公園のメインの入口のすぐ近く、ほぼ三宿通り沿いに・・・

「ら~めん 博龍」(三軒茶屋・駒沢大学)のラーメンは「香月」を彷彿とさせる味わい。チャーハンは卵感がハンパないしっとり系。これはすごい。もっと評価されるべき中華料理屋/ラーメン店です。

西太子堂駅・若林駅から徒歩10分、駒沢大学駅から11分、三軒茶屋駅・松陰神社駅から12分。ショートもレフトも取れないところにポトンと落ちるイチローのヒットのごとき場所にある「ら~めん 博龍」。駒留通りと環七の交差点す・・・

「鮨つね」(三軒茶屋/中里通り商店街)の寿司は気前がよくて男前。惜しみない質、量、手のかけ方で、なのにリーズナブルです。

三軒茶屋駅から徒歩6分。駒沢大学駅から徒歩15分弱。学芸大学視点で言うと、東京学芸大学付属高等学校付近にお住まいであれば徒歩15分ほど。中里通り商店街の明薬通り寄りに「鮨つね」というお寿司屋さんがあります。2016年・・・

三軒茶屋の「ラヂモリヤ」は若者が集ってワイワイできそうな、紀州(三重)の魚がおいしい居酒屋でした

三軒茶屋の国道246号線を歩いていると、三軒茶屋栄通り商店街の一本南の路地にこんな居酒屋がありました。店名は「ラヂモリヤ」。かがむようにしないと入れない入口。なんとなく面白そうだったので行ってみることにしました。・・・

三軒茶屋の屋台のような「たこ焼き たこ益」。たこ焼きのソースは独特なスパイシーさがあって、お酒に合う味わいです。

三軒茶屋駅前は国道246号線、世田谷通り、茶沢通りで4叉路になっています。246から枝分かれするように西へ世田谷通りが伸びているのですが、246と世田谷通りに挟まれた一帯には多くの飲食店が密集していて、通称"三角地帯・・・

三軒茶屋・下馬のカフェ「KOLM(コルム)」(世田谷観音)はなんだか居心地がよくて、「FUGLEN」(ノルウェー)のコーヒーもハンドメイドのストロベリーレアチーズケーキもおいしかったです

1日目(土曜日)のKOLMは穏やか。テイクアウトしてみた三軒茶屋駅から徒歩15分、学芸大学駅・祐天寺駅から徒歩20分。明薬通りと野沢通りが交わる世田谷観音交差点近くに2016年5月、「KOLM(コルム)」というカ・・・

中里通り商店街の「焼肉 二葉苑」(三軒茶屋・駒沢大学)は地元の人たちの家族団らんの場。いつまでも変わらない味は親から子へと継がれていきます

三軒茶屋駅、駒沢大学駅から徒歩10分ほど。学芸大学駅からだと30分近くかかりますが、下馬の西側、野沢の北側あたりにお住まいであれば、十分に徒歩圏内です。中里通り商店街にある「焼肉 二葉苑」。店をやってらっしゃ・・・

「じゃじゃおいけん 三軒茶屋本店」のじゃじゃ麺は自分好みの味を探求する錬金術。麺と肉味噌をかき混ぜ、調味料を加え、卵を割り入れる一連の流れは、じゃじゃ麺に認めてもらうためのイニシエーションです

夜になっても収まり切らない二日酔いの体が濃厚な麺を欲します。そこで自転車を飛ばして「中華そば ふくもり」へ。けど……定休日。こうなりゃ意地です。「じゃじゃおいけん」まで行ってしまえ。三軒茶屋駅から徒歩5分強。国道・・・

世田谷公園脇の居酒屋「家庭料理 美味(みみ)」(下馬一丁目)は近隣の方々やご常連が気軽に身を寄せられる温かい”家”でした

普段、自転車を使うことが多いのですが、できるだけいろいろな道を通るようにしています。発見があるからです。とはいえ、さすがにこれだけグルグル廻っていたら、もう新しい飲み屋を見つけることなんてほとんえ。うっそーん・・・