「和風家庭料理 酒処 花菜(かな)」(祐天寺・学芸大学)でマッカーサーが緑一色!?オシャレでおしゃべり好きなハイカラ姐さんの手料理はおいしくて、楽しいひと時が過ごせました。カラオケもあり。

祐天寺駅、学芸大学駅、目黒駅、不動前駅、武蔵小山駅から徒歩20分。目黒通り、油面交差点から油面地蔵通りを入って50mほど行くと、「花菜」という居酒屋があります。読み方は「かな」かな。一応、表の貼り紙には「和風・・・

「カーナ・ピーナ」(祐天寺・学芸大学)のカレーは辛い!好みが分かれる個性的なカレーは振り切っていて、ハマる人はハマります

スーパー三和のある祐天寺二丁目交差点で駒沢通りを横断する昭和通り(昭和通り商交会)。小さいながらも面白い飲食店が軒を連ねています。その内の一軒が「カーナ・ピーナ」。祐天寺駅から徒歩3分。学芸大学駅から歩いても・・・

「麺屋 東京かとむら」(祐天寺・学芸大学)の油そばはこってり濃厚なんだけど、酢と唐辛子で味変するから飽きずに食べられます~陸の孤島・油面の油麺はこの地に人を呼ぶ名物になる!?

祐天寺駅から徒歩15分、学芸大学駅から20分。油面通り沿い、油面地蔵通り商店街の北の出口のすぐ近くに「麺屋 東京かとむら」という油そば専門店があります。2017年10月7日にオープンしました。上の写真中、右手に折れる・・・

「COFFEE 軽食 喫茶プチ」(祐天寺・学芸大学)はランチしかやってない、レトロで不思議な喫茶店/定食屋。席に着けば自動的に出てくる日替わりランチは家庭的な味わいで、安定感のあるおいしさです。

この道、よく通るんですけどね。まったく気づきませんでした。人間の注意力なんてのはアテになりませんな。「ランチ」というのぼりに初めて気づいたのが半年前くらいでしょうか。幾度も行こうとしていたのですが、今回ようやく。・・・

祐天寺「Abura Bar(アブラバー)」の功罪~明るくてかわいい店主と柔らかな常連たちが作り上げる空間は寝られるほどくつろげる。あまりに素晴らしいバーなので他をめぐる気が失せるほどでした。

祐天寺駅から徒歩1分。ロータリーとは反対側、西口の路地を線路に沿うように五本木・学芸大学駅方面へ向かうと、坂になっています。その坂を下り始めるあたりに「Abura Bar(アブラバー)」というカジュアルなバーがありま・・・

「麺LABOひろ」(学芸大学・五本木)の清湯ラーメンは事件です。濃厚な鳥と風味豊かな魚介のスープ、コシのある麺、うまみが凝縮したレアチャーシューはどれも極上。このラーメンには人を惹きつける何かがあります。

学芸大学駅から徒歩7分。祐天寺駅からは徒歩10分。五本木交差点の少し先、五本木通り(三宿通り)沿いに2016年12月5日にオープンした「麺LABOひろ」。オープン前後からラーメン業界では噂になっていたラーメン屋です。・・・

「海新山(かいしんざん)」(学芸大学・五本木)の不思議おいしいラーメン&餃子はコラーゲンがたっぷりで、お母さんの優しさとこだわりが溢れ返っています。

テレビや雑誌でよく紹介されるお店が学芸大学駅界隈には何軒かあります。その内の一軒が「海新山(かいしんざん)」。学芸大学駅から徒歩約7分、祐天寺駅から徒歩10分弱。駒沢通り・五本木交差点のすぐ近くにあります。学芸大・・・

「きこり食堂」の豚肉じゅうじゅう焼定食は祐天寺の誇り。祐天寺住人が胸を張って自慢する逸品に感動しました/花屋と豆腐屋。祐天寺のふたつの関商店の謎が解けた

学芸大学の某バーで飲んでいたら、祐天寺界隈を地元とする男女三人組と隣になりました。三人は同級生。歳は私の2つ下。一人(男)はよく知っています。二人(女)は初体面。話を聞いていたら、女性の一人は実家が飲食店をやっている・・・

中央中通りにあるそば屋「大むら」(学芸大学・祐天寺)のトロリとしたカツ丼で丼物の奥深さ、店のこだわり・優しさを感じました

学芸大学駅・祐天寺駅から徒歩10分強。中央中通りにあるそば屋「大むら」。表から見ていると、いつも賑わっています。学芸大学界隈の人気そば店の内の一軒です。店内にはテーブル席と小上がり。ちょうどお昼の12時でした・・・

蛇崩の大山どり専門精肉店「鳥昌」(祐天寺)のチキンロールは鳥のうまみを最大限に引き出す絶妙な味付けでした~橋本酒店と鳥昌の蛇崩晩酌セットが織りなすアウフヘーベン

先日、蛇崩の橋本酒店で「Espresso Beer 目黒」を買った際、ビールに合わせるつまみも一緒に購入していました。購入したのは橋本酒店の並びにある鳥昌です。祐天寺駅から徒歩10分強、野沢通り沿い、蛇崩交差点に・・・