「鮨 ほまれ」(浅草・田原町)の技が光る赤酢の寿司にうなり、大将の軽妙なトークでなごみました。手の込んだ前菜、小鉢も絶品!

「浅草今半 国際通り本店」のあるかっぱ橋本通りの一本裏に飲食店が軒を連ねる細い路地があります。この筋に店を構える寿司屋「鮨 ほまれ」。銀座線・田原町駅(3番出口)から徒歩5分。銀座線・浅草駅(6番出口)から徒歩8分、・・・

「鮨つね」(三軒茶屋/中里通り商店街)の寿司は気前がよくて男前。惜しみない質、量、手のかけ方で、なのにリーズナブルです。

三軒茶屋駅から徒歩6分。駒沢大学駅から徒歩15分弱。学芸大学視点で言うと、東京学芸大学付属高等学校付近にお住まいであれば徒歩15分ほど。中里通り商店街の明薬通り寄りに「鮨つね」というお寿司屋さんがあります。2016年・・・

「好乃鮨(よしのずし)」(学芸大学・下馬)の整ったキレイな寿司でお腹まんぷくになってきた~渋谷・センター街の今昔とトリスバー、渋谷会館モナコにまつわる疑問

学芸大学駅から徒歩15分。明薬通りと下馬通りの交差点すぐ近く、東京学芸大学附属高等学校の正門近くに「好乃鮨(よしのずし)」という寿司屋があります。前々から気になっていて、たまたま通りかかった際、よく見てみると……。・・・

痛風蒸しが激やば!寿司屋「空海」(都立大学)のコースはとてつもない量で、クオリティは高く、お手頃価格。潔さとパンチを感じさせる料理の数々には職人の思いが乗っていました。

誕生日に私をどこへ連れていくかというのは、私の連れにとっては難儀だそう。できれば学芸大学界隈で私が行ったことのない店。これが私の条件です。「んなの知らねーよ」と言いたくもなるでしょう。で、実際に連れて行ってくれたのが・・・

学芸大学でもっとも歴史のある寿司屋「和可奈寿司(わかな)」は威風堂々。とにかくネタがよく、まさしく職人技が光る存在感のある寿司は極上でした。

自分への誕生日プレゼント。ちょっと贅沢にまだ行ったことのない店に行ってみよう。学芸大学駅から徒歩30秒。東口商店街沿いにある「和可奈寿司(わかな)」。看板には和可奈鮨との表記もあります。和可奈寿司が昭和3年創・・・

「江戸しゃり」は寺門ジモンさんがプロデュースする松阪牛ちらし寿司専門店!「食べるために生きる男寺門ジモン厳選!極上!!グルメ祭り」(松坂屋上野店)に2016年も出店します!

ダチョウ倶楽部・寺門ジモンさん厳選のおいしいお店が集う「食べるために生きる男寺門ジモン厳選!極上!!グルメ祭り」が、2016年10月26日(水)から11月7日(月)まで、松坂屋上野店で開催されます。このグルメ祭り・・・

「寿神 ふた川」(浅草・田原町)でほろりとほどけるうまい寿司を学芸大学の飲み友達と食べてきました

学芸大学で深くまで飲んでいると飲食関係者によく出会います。こうして知り合うと、「今度うかがいますねー」となって、新しいお店で出向くこともしばしば。寿司職人・いとぅーもその内の一人。学芸大学のあちらこちらでよく一緒になって・・・

「すし屋の芳勘(よしかん)」(学芸大学)のランチはめちゃくちゃお得。ばらちらしもいいけど、普通のちらしもネタてんこ盛りで最高でした

飲みの席で学芸大学の寿司屋「すし屋の芳勘(よしかん)」のランチ限定メニュー・ばらちらしが話題となりました。翌日、朝から口はもうばらちらし。昼の開店時間・12時を待ち切れず、11時50分には店前に着いてしまいました。・・・

「香取鮨(かとりずし)」(学芸大学・祐天寺)で食べたランチの握りは、実直でおいしい寿司でした~学大、いや日本中、丑だらけ

「ひろぽん、香取鮨行ったことある?」「ないなぁ」「ははーん。やったね(笑)」「なんだよそれ(笑)」「ひろぽんが行ったことのない店に行ったという優越感」「で、どうなの?」「うまいよ」とかく多い丑・・・

駒沢大学の「大野商店」で買った魚介と、隣の「遠慶(えんけい)」で買った青果で、海鮮丼を作り、無謀にも寿司を握ってみた~プロが選んだ旬ものを自分で調理する贅沢

お昼時。なぜか口が海鮮丼になったんだから仕方ない。こうなるともう止められません。炊飯器のボタンを押して、学芸大学の鮮魚店「滝八」に行きました。ところが、刺身は午後2時以降になる、と。くぅ~。もう一店、気になっている鮮魚店・・・