「濃厚鶏そば たけいち 学芸大学店」は濃厚な鶏白湯スープがやみつきになるラーメン店。昼から深夜までやっているのも重宝です。

学芸大学駅から徒歩30秒。東口を出て、八百屋「ボラボラ」の脇の路地を入ったところに「濃厚鶏そば たけいち 学芸大学店」というラーメン屋があります。2012年11月にオープンしました。本店は新橋の「麺屋 武一」(2・・・

「らーめん亭26」(武蔵小山・西小山)は自家製麺・自家製餃子の老舗ラーメン店。甘めのラーメンはちょっと独特で、おしゃべり好きなお母さんが楽しすぎました~地元に愛される26号線と笹崎ボクシングジム

武蔵小山駅から徒歩5分強。西小山駅から10分。学芸大学駅からだと20分強かかりますが、自転車だとすぐです。都道420号線沿いにある「らーめん亭26」。420号線と平和通りが交わる目黒本町五丁目交差点のすぐ近くです。・・・

「四川麺条 香氣(こうき) 学芸大学店」の担担麺は花椒のための担担麺。辛くて痺れる麻辣(マーラー)風味がしっかり堪能できます~麻辣の意味、山椒と花椒の違い、麺条・香氣とは

学芸大学駅から徒歩5分。東口商店街を抜けた先の交差点に「四川麺条 香氣(こうき) 学芸大学店」という担担麺のお店があります。メニューはいろいろあるのですが、ラーメン屋と言っても差支えないでしょう。運営しているのは・・・

「せたが屋」(駒沢大学・学芸大学・三軒茶屋)の魚介が強いダブルスープは濃厚で、今なお支持され続けています~環七ラーメン戦争と「せたが屋」がラーメン界にもたらした影響

駒沢大学駅から徒歩15分弱。三軒茶屋駅、学芸大学駅から徒歩20分。環状七号線・龍雲寺交差点にあるラーメン屋「せたが屋」。夜は魚介系と動物系のこってり濃厚ダブルスープの「せたが屋」ですが、昼は「ひるがお」というさっ・・・

「坂本製麺」(学芸大学)は有名ラーメン店も利用してる製麺所。小売り用の麺を買って来てラーメンと焼きそばを作ってみたのですが、モチモチの中太縮れ麺は風味もしっかりしてて、めっちゃうまかった!

学芸大学駅の西口前に第一ストアーがあります。記事執筆時はパンの田島 学芸大学駅前店がオープンしたばかりとあって、路上に行列ができるほどの賑わいです。そんな喧騒なんてどこ吹く風とばかりに、淡々と40年以上も営業を続・・・

「饗膳麺 昌㐂(きょうぜんめん しょうき)」(学芸大学)は魚介の風味が強い鶏白湯ラーメン。まろやかで濃厚でうまみがギッチリ詰まった極上のスープは日本人のDNAが欲している味です。

学芸大学駅から徒歩2分。東口商店街沿いに「饗膳麺 昌㐂(きょうぜんめん しょうき)」というラーメン屋があります。2017年11月13日にオープンしました。店内は奥に広く、カウンター席のほか、テーブル席も。カウ・・・

「麺や すする」(学芸大学)はコッテリ濃厚な魚介のつけ麺がおしいラーメン屋。パンチはあるんだけど万人ウケする、女性でも食べやすいラーメンです。

「麺や すする」は濃厚魚介学芸大学駅から徒歩2分。東口商店街、ガストの角を左折した先に「麺や すする」というラーメン屋があります。2010年12月25日にオープンしました。学芸大学駅には2号店「すする まる弐」も・・・

「中華料理 三友軒 目黒店」(西小山・大岡山・洗足)には三友軒と三友のれん会の歴史が詰まっていた!そんな街場の中華料理屋で食べたラーメン・餃子はこの上なくオーソドックスでしたw

洗足駅から徒歩10分弱。西小山駅、大岡山駅、北千束駅から15分弱。補助46号線沿いと言っても通じづらいか。住所は目黒区南です。学芸大学住人視点で言えば、碑文谷八幡宮のちょっと向こう。詳しい場所は後ほど紹介するとして、・・・

「麺屋 東京かとむら」(祐天寺・学芸大学)の油そばはこってり濃厚なんだけど、酢と唐辛子で味変するから飽きずに食べられます~陸の孤島・油面の油麺はこの地に人を呼ぶ名物になる!?

祐天寺駅から徒歩15分、学芸大学駅から20分。油面通り沿い、油面地蔵通り商店街の北の出口のすぐ近くに「麺屋 東京かとむら」という油そば専門店があります。2017年10月7日にオープンしました。上の写真中、右手に折れる・・・

「拉麺 福徳 学芸大学駅前店」のマイルドな豚骨は食べやすく、店内はキレイで女性にも人気。頻繁に入れ替わる期間限定メニューもおいしいです。

学芸大学駅から徒歩30秒。西口を出てすぐ右手、線路沿いを五本木・祐天寺方面へ向かうと「拉麺 福徳 学芸大学駅前店」というラーメン屋があります。2004年9月にオープンしました。「福徳」の経営母体はスーパーマーケッ・・・