「神戸鉄板 長田いっしん 学芸大学店」はぼっかけのお好み焼き屋。ぼっかけと油かすで濃厚・ガッツリなんですが、ペロリと食べやすかったです。

学芸大学駅から徒歩30秒。西口を出てすぐ右手へ行くと「神戸鉄板 長田いっしん 学芸大学店」というお好み焼き店があります。大きな鉄人28号が目印。2018年5月26日にオープンしました。そば屋「与志田(よしだ)」だった・・・

「まぜそばラーメン with」(学芸大学)の台湾まぜそば/まぜそばは名古屋の名店から受け継ぐ"本場"仕込みの味。パンチがあってまろやかでボリューミーでおいしい!

学芸大学駅から徒歩2分。東口商店街の裏手に広がる飲食エリア・十字街に「まぜそばラーメン with」というまぜそば屋があります。2018年6月1日にオープンしました。「風は南から 学芸大学店」の跡地です。基本的には「風・・・

「中国料理 味味(みみ)」(学芸大学)で名物のニラ・ラーメンを食べてみた~きたなシュランでとんねるずも訪れた不思議な中国料理店

学芸大学駅から徒歩3分。バス通り沿いに「中国料理 味味(みみ)」というお店があります。西口を出て日高屋の角を右折、バス通りに出たら左です。Maison romi-unie(メゾン ロミ・ユニ)の隣。汚いけどおいし・・・

「中華そば 青葉 学芸大学店」はラーメンの標準子午線。動物系&魚介系のWスープの元祖は、刺激のインフレに疲れた私たちをいつでも癒してくれます。

学芸大学駅から徒歩2分。東急東横線の高架下飲食店街・学大横丁の一番手前に「中華そば 青葉 学芸大学店」というラーメン屋があります。高架下がリニューアルし、学大横丁ができた2010年4月に同店もオープンしました。本・・・

「花たこ」(学芸大学)のたこ焼きは激安、激熱で、実は妙にこだわりが詰まってる。一見、雑に見えるけど、その雑さが時においしさや楽しさも生み出す、ちょっと変わったたこ焼きです。

学芸大学駅から徒歩5分。西口を出て右手、線路に沿って真っ直ぐ進み、学大横丁を越え都道420号線を五本木方面へ向かうと、駒沢通りとの交差点・五本木交差点に「花たこ」というたこ焼き屋があります(テイクアウトのみ)。正・・・

「ameco(アメコ)」(学芸大学)は種をまいている~深夜までやってるカフェバーは女性でもお酒が飲めなくても安心して来られます

学芸大学西口商店街をプラプラ3分ほど歩いて行くと韓国料理店「サランバン」の角に「ameco」のかわいい看板。看板の指し示す方向を見やると…サランバン、舌雅、やきとり天国、栄屋精肉店、市喜、ameco、鳥お・・・

「プティコレット(Petite Colette)」(学芸大学)は週にたった3日しか営業できない、まるで研究所のようなパン屋さん。惣菜系パンは素朴なんですが、風味豊かなバゲットは本格派!/レトロバゲットとは

学芸大学駅から徒歩7分。東口商店街の輸入食料品店「カルディ」の角を右折。真っ直ぐ行くとイオンスタイル碑文谷に着くわけですが、その手前に「プティコレット(Petite Colette)」というパン屋があります。「ヒグマ・・・

「Live Doll(リブドール)」(学芸大学)にはかわいい子がいっぱい!大人でも楽しめる、ライブ感満載のカラオケバー(スナック)です。

学芸大学駅から徒歩2分。飲食店が密集する十字街に「Live Doll(リブドール)」というお店があります。2018年4月13日にオープンしました。学大十字街ビルの2階です。左手奥に階段があります。カウ・・・

「濃厚鶏そば たけいち 学芸大学店」は濃厚な鶏白湯スープがやみつきになるラーメン店。昼から深夜までやっているのも重宝です。

学芸大学駅から徒歩30秒。東口を出て、八百屋「ボラボラ」の脇の路地を入ったところに「濃厚鶏そば たけいち 学芸大学店」というラーメン屋があります。2012年11月にオープンしました。本店は新橋の「麺屋 武一」(2・・・

「QWAN(クワン)」(学芸大学)は魚介も肉も野菜もおいしい、いつでも気軽に寄れるカジュアルなビストロ。パンチのある料理はお酒が進み、一人でも大勢でも楽しめます。

学芸大学駅から徒歩5分。西口商店街を抜け、駒沢通りを渡ったところに「QWAN(クワン)」というお店があります。もともと「花月嵐」→「むつみ屋」とラーメン屋だった物件です。2017年10月5日にオープンしました。・・・