「8ablish(エイタブリッシュ/Eightablish)」(学芸大学)のマフィンが持つおいしい具体性~ヴィーガンでグルテンフリーなマフィンとチーズケーキを碑文谷公園で食べながら考えた飲食における信頼性

学芸大学駅から徒歩7分。目黒通り方面へ抜けて行く住宅街に「muffins and coffee 8ablish(エイタブリッシュ/Eightablish)」というヴィーガンマフィンのお店があります(テイクアウトのみ)・・・

「タケノとおはぎ」(学芸大学・祐天寺)はオシャレでインスタ映えするおはぎなんだけど、見栄えだけじゃない。おばあちゃんの優しい気持ちも受け継がれた、まるで料理のようなおいしいおはぎです~中央中通りに関する所感

学芸大学駅、祐天寺駅から徒歩15分弱。中央中通りに「タケノとおはぎ」というおはぎの店があります。2018年2月7日にオープンしました。もともとは「イトシン電気」(2017年2月閉店)だった物件です。ガラス張りのキレイ・・・

「芋研(いもけん)」(学芸大学)はさつま芋のお菓子専門のテイクアウト店。焼き芋は衝撃的に甘くてスイートポテトのように滑らかです。芋けんぴ、大学芋は手土産にもピッタリ!

学芸大学駅から徒歩3分。西口商店街のauの角を左折した先に「芋研(いもけん)」というお店があります。芋けんぴ、大学芋、干し芋、焼き芋のテイクアウト専門のお店です。さつま芋研究所、略して「芋研」。2018年2月4日・・・

「暇を売る店」(学芸大学)はお酒も飲める喫茶店。ベリーショートなお姐さんが淹れるアイスカフェオレを飲みながら、常連さんたちの会話をBGMに暇を潰してみました。

学芸大学駅の西口を出て線路沿いをすぐ左へ。三井住友銀行を越えた先の路地を右へ。この筋に「暇を売る店」という喫茶店があります。学芸大学でもっとも変わった名前の飲食店w「お店が開きだすまで、どこかでお茶しようよ」・・・

クレープ屋「ネプチューン・ブルックリン(NEPTUNE BROOKLYN)」(学芸大学)が週末限定でやっているバーへ行ってみた

学芸大学駅から徒歩1分。東口商店街方面に、飲食店が何十軒と建ち並んでいる「十字街」という一帯があります。その内の一軒、「ネプチューン・ブルックリン(NEPTUNE BROOKLYN)」はニューヨーク・ブルックリン、 ・・・

「さんまるしぇ(Sun Marche)」(学芸大学)はパンや焼菓子がいっぱいある福祉ショップ。アマンディーヌ(下目黒福祉工房)がとんでもなくおいしかった。

学芸大学駅から徒歩15分弱。目黒通りの目黒四中交差点に「さんまるしぇ(Sun Marché)」という福祉ショップがあります。2011年6月25日にオープンしました。店名は落語「目黒のさんま」とフランス語で「市場」を意・・・

氷屋「札場氷室(ふたばひょうしつ/ふだばひょうしつ)」(学芸大学)の夏季限定かき氷は軽くてサクサクで、150円というビックリ価格。老舗氷店で食べるかき氷は風情があって、夏が気持ちよくなります/氷屋さんの氷のマメ知識

千鳥、青波、赤い「氷」の文字。氷旗は夏を感じさせると同時に、これを見ただけで涼を感じさせます。小さい頃から刷り込まれた日本人としてのDNAがそうさせるのでしょう。学芸大学駅から徒歩15分。祐天寺駅からだと15・・・

学芸大学でたい焼き・かき氷といえば「目黒 ひいらぎ」。店はスタイリッシュで和モダンなんだけど、どこか懐かしく、店頭でたい焼きをかじり、かき氷を頬張ると、なぜか昔の思い出話を語りたくなるんです。

学芸大学駅から徒歩2分。西口商店街を真っ直ぐ行き、auのある角を左折しても行けますし、西口を出てすぐ左へ行き、交番のところで右折して真っ直ぐ行っても着きます。2011年12月にオープンした「目黒 ひいらぎ」。「晩酌屋・・・

「COFFEE 軽食 喫茶プチ」(祐天寺・学芸大学)はランチしかやってない、レトロで不思議な喫茶店/定食屋。席に着けば自動的に出てくる日替わりランチは家庭的な味わいで、安定感のあるおいしさです。

この道、よく通るんですけどね。まったく気づきませんでした。人間の注意力なんてのはアテになりませんな。「ランチ」というのぼりに初めて気づいたのが半年前くらいでしょうか。幾度も行こうとしていたのですが、今回ようやく。・・・

「パティスリー スリール(Pâtisserie SOURIRE )」(学芸大学/五本木)のミルフィーユとフロマージュクリュは濃厚で甘くて思わず笑顔になるケーキでした/五本木という地名と五本木庚申塔群

学芸大学駅から徒歩8分。五本木交差点先、五本木通り/三宿通りを三宿方面へ向かうと「パティスリー スリール(Pâtisserie SOURIRE )」というケーキ屋さんがあります。私は今回が初めて。オーナーシェフは・・・