「cafe/bar onji(おんじ)」(学芸大学)はカジュアルながらもお酒がちゃんとそろっていて、しっかりとした技術・経験を持ったバーテンダーがやっています。一人でも女性でも気軽に入れて、バー初心者にも最適です。

学芸大学駅改札を出て右手、東口を出るとすぐそこに「ボラボラ」という八百屋があります。その脇道を入って、L字に曲がる道をそのまま行くと、十字街という飲食店密集エリアにぶつかります。十字街の中心部には学大十字街ビルと・・・

寝て終わるのは何だか勿体無いかも…1日暇な日にしたい、ぶらり東横線・学芸大学駅散歩

一日中ずっと暇な日って何をしていますか? 家でまったり飲むのもいいけれど、たまには外へ飲みに出かけてみませんか? 今回は東急東横線・学芸大学駅を飲み歩いてみましょう。東急東横線・学芸大学駅はお洒落なお店がたくさん。お気に・・・

「MAYBE BAR(メイビー・バー)」(学芸大学)はたぶんバーです/草間彌生とリリー・フランキーのボンベイサファイアグラス

学芸大学駅から徒歩2分。東口を出て線路沿いを都立大学方面へ。ひとつめの十字路、「成田屋」「京乃臣」のある角を左折した先、「にのまえ」の手前、もともと「Bar WELLSTONE」のあった場所に「MAYBE BAR(メ・・・

祐天寺「Abura Bar(アブラバー)」の功罪~明るくてかわいい店主と柔らかな常連たちが作り上げる空間は寝られるほどくつろげる。あまりに素晴らしいバーなので他をめぐる気が失せるほどでした。

祐天寺駅から徒歩1分。ロータリーとは反対側、西口の路地を線路に沿うように五本木・学芸大学駅方面へ向かうと、坂になっています。その坂を下り始めるあたりに「Abura Bar(アブラバー)」というカジュアルなバーがありま・・・

「Bar Songbird(ソングバード)」(学芸大学)は広くてオシャレ。ソファーもあってゆったりで、学大では珍しい感じ。一人でも大人数でも利用できる心地のいいバーです。

学芸大学駅から徒歩2分。東口商店街沿い、100円均一ショップ「Can★Do(キャンドゥ) 学芸大学店」の上に「Bar Songbird(ソングバード)」というバーがあります。2017年2月25日にオープンしました。・・・

バー「一路(いちろ)」は学芸大学の夜に揺らぐ帆船。色気のある伝説のマスターが作る酒はめっぽううまく、優しくて穏やかな時だけがここに流れていました。

深夜0時。いつもの通り、学芸大学で2軒ほど回り、これまたいつもの通り、よく行くバーを目指します。相変わらず「関本恭平」は客が入ってるなぁ。「うたげカフェ」からも賑やかな声が聞こえてくる。お、まだ「外海」の看板に明かり・・・

学芸大学のバー「Cafe & Bar Blue Reef(ブルーリーフ)」のジントニックはオリジナリティ溢れる逸品。シックで落ちつく雰囲気ですが、堅くなくてくつろげます。緊張感を抱かせないってのがいいバーテンダーなんだなぁ。

学芸大学駅から徒歩5分。東口商店街を抜けて都道420号線(バス通り)とぶつかる交差点にあるバー「Cafe & Bar Blue Reef(ブルーリーフ)」。学大随一との評判を何かにつけ、いたるところで聞き及びます。・・・

学芸大学の「おっぱいラーメン」こと「ラーメンBAR スナック 居酒屋」はキワモノじゃない。サバサバした気持ちのいいリーダー・貴子ちゃんの人柄に惚れて客が集まる、至極まっとうな素晴らしいバー・居酒屋。おっぱい以上のものがここにはあります

知らない人はこう言います。「おっぱい行ってみようぜ」知ってる人はこう言います。「貴子ちゃんとこ行こうぜ」貴子ちゃんをおっぱい呼ばわりすることが失礼とかそういうことではありません。そうではなく、一度でも行け・・・

初めてでもこれで安心!「学大はしご酒祭」に関するよくある質問と答え~チケット購入の仕方から店選び、当日の参加方法までをわかりやすく解説!

学芸大学駅界隈では毎年、4月と10月に「学大はしご酒祭」が開催されます。2017年10月で第12回目となるイベントです。学芸大学付近にお住まいであれば耳にしたことのある方も多いのではないでしょうか。なかなかお得なイベ・・・

駒沢通り沿いの「ゴールデン(GOLDEN)」(学芸大学)はレトロで楽しいバー。かわいらしい店長との会話も弾みます

「やとんの隣にバーができたよ」学芸大学の居酒屋「やとん」によく行っている方からそんな話を聞いたのが数週間前。確か隣はスナックだった物件だよなぁ。機会を見つけて行ってみました。学芸大学駅から徒歩5分。駒沢通り沿・・・